401 祇園精舎の鐘の声 その20 外国人労働者の食事
2026年3月9日
中野市内でも、横南アジアからの出稼ぎ労働者が沢山就労しています。若い男性が「便秘で困る」と言ってきました。「同年齢の男性と-人暮らしで、食事は殆どコンビニなので野菜はあまり食べない」そうです。女性は大人数で自転車に乗って買い物に行く姿をよく目にします。夕飯は皆でまとまって作って、まとまって食べるのでしょう。楽しそうだね。
引きかえ、男性は駄目です。雇い主が、アパートに炊事用具をあつらえて、自炊するように指導すると良いです。今日来た男性は21歳でした。これから体を作る若者は栄耀に気を付けて丈夫な体を作らなければなりません。外国人を雇う雇い主は、彼らの体のことも考慮してやるべきです。





















