インフルエンザの流行が予測されます
2022年9月16日

写真は、新型コロナ・ウイルスとインフルエンザ・ウイルス抗原キットの外箱です。このところの新型コロナ感染症の増加で、私の医院でもコロナ・ウイルス抗原陽性者はぼちぼち出ていました。最近になってインフルエンザ・ウイルス抗原陽性…
篠井川水系をめぐる (32)篠井川に合流する江部川
2022年9月15日

殿橋から篠井川の下流方向を望みました。篠井川の流れはこの辺りでは殆どなく、中洲(左端)ができています。右から流れ込む小河川が江部川です。
志賀山溶岩流
2022年9月13日

逆さ池を東進すると志賀山溶岩流の端末に着きます。志賀山溶岩流は志賀山山頂からから粘調な溶岩が流れ下ってできました。およそ浅間山の粘調度と同じくらいだったと思われ、浅間の鬼押し出しと志賀山の溶岩流の跡は似ています。写真は大…
オオカメノキの果実
2022年9月12日

ムシカリとも言います。志賀高原、清水公園にありました。今の時期、少し高いところで赤い実をつけているのはたいていこのオオカメノキの実です。秋が深まるにつれ、果実は黒変します。
ハシボソガラス
2022年9月10日

我が町に住むいたずらカラスです。可燃ごみのごみ袋を食い破ってごみを散らかすので、袋にネットを被せて防ぎます。このカラスはハシボソガラス(嘴細烏)で、クチバシ(嘴)とおでこが作る空間の角度が鈍角(直線に近い)で、鳴き声はに…
篠井川水系をめぐる (30)向井(むけ)水門と揚水機場
2022年9月9日

画面左端が江部川の堤防で、江部川は手前から奥に向かって流れています。左の石組みは向井水門の遺構で、古い水路(江部川の支流)は右から左に流れていました。水門で江部川の支流の水位を高めて、周囲の水田を潤していました。平成10…
篠井川水系をめぐる (29)江部川中流部
2022年9月8日

片塩水門(正面奥)からここまで下ってきました。この位置(写真の背後)に江戸時代末期に向井水門(むけずいもん)が建造されました。昭和10年に大改修工事が行われ15町歩の水田を潤しました。それは江部川に注ぐ支流の末端に作られ…
























