2041 美術館問題がSBCのニュース特番で放映された
2026年3月22日

3月20日(金) 夕方の SBC-TVのニュース特番で、美術館問題が取り上げられました。私たちの意見を多方面か紹介してくれていて有り難かったです。
1.かなり私たちの意見を取り上げてくれていました。
2.昨年末の市議会向けのデモの一コマです。
3.市民説明会で質問する私です。
4.中野市は説明会を中途で打ち切ってしまい、市民が抗議したときの様子です。市長が言っている事が下の字幕です。この画像を撮影した時点で、市長はこっそり退席してしまい、市役所職員が対応していました。市長はその場にいないにも拘らず 「市民と言う名前を使ったカスタマーハラスメント的なものになっちゃうんじゃないか?」だって ! ハラスメントと言うのは、強者が弱者に行う行為です。 市長は「詰め寄った私たち市民が加害者(強者)で、詰め寄られた市役所職員が被害者(弱者)の構図のカスハラ」だと言いたいのだろう。 しかし、今の中野市の状況はごり押ししている市長が強者で、それを抗議している私たち市民が弱者です。 それに、トラブルが生じることを承知でそっと裏口からトンずらした市長が加害者で、後処理を強要された職員が被害者のパワハラの構図も成り立つのではないだろうか? いずれにせよ、市長は権力者になっていることだけは事実だ。





















