新方式の出力アンプ | 市川内科医院 院長のブログ│休憩室

長野県中野市三好町1-2-10 TEL:0269-22-3366 長野電鉄長野線「信州中野」駅 徒歩6分

タイトル背景

休憩室市川内科医院院長のブログ

▼ MENU

新方式の出力アンプ

2021年7月14日

オーディオ専門誌にキットで組み立てるアンプが紹介してあったので、試しに注文してみました。細かい部品はすでに組み込んであるので、大まか部品を半田付けすれば良いだけなのですが、それでも出力トランジスターの接続に失敗して、製造元に送って直してもらいました。定価7万7千円+修理代1万2千円かかりましたが、音質は満足です。説明書によると、アンプの利得(ゲイン)を変えることで音量を調節するので雑音が少ないそうです。さらに、普通のアンプでは必ず入っている負帰還(NFB)回路がないので、高音域の音質が良いのが特徴だそうです。

新着情報
カテゴリー

このブログに関するご感想やご質問

▼ 診療内容
アーカイブ
pagetop